韓国・中国はなぜ靖国神社に反発するのでしょう?
内政干渉ではないですか?
なぜか靖国神社に関することで随分誤解があるようなので、
とあるURLから引っ張ってきましたが。
『日本が戦争をしかけたわけではない(侵略戦争ではない)』 当時アメリカは日本を仮想敵国とする計画(オレンジ計画)があり、
初めから先に手を出させるつもりで「ハル・ノート」という脅迫的な最後通牒を送っている。
その内容は“日本がそれまで蓄積してきた。
海外権益を放棄せよ”という宣戦布告であり、
日本は防衛のために 戦わざるを得ず、
日本の戦争が正当防衛であり侵略ではないことを戦後アメリカ自身が認めている。
『靖国参拝は軍国主義の象徴ではない』 「戦争を起こした張本人の位牌がある墓に行くのは軍傾化だ」と靖国批判する者がいるが、
勉強不足の事実誤認である。
まず靖国に位牌はないし、
墓でもない。
神器と戦没者名簿だけがあり、
戦死者の魂が眠る場所で 「二度と戦争はしない」と誓う場所。
日本の戦後60年を軍国主義とする国は200近い国連加盟国で中国と朝鮮だけ。
日本は「国際紛争を武力で解決することを禁止する」という世界でも珍しい(※)平和憲法を持ち、
武力の代わりに経済発展することで台頭し、
平和に貢献してきた。
同時に、
実際に一度たりとも戦争をせず、
誰一人戦死者も出していない。
だが、
日本の戦後60年について中国は「全く」、
韓国も「ほとんど」教科書に載せていないため、
彼らは今でも日本が軍国主義の国だと認識している。
要するに中国や韓国が靖国参拝を批判してるのは『“戦争”や“平和”とは無関係な別の理由』からである。
(つまり参拝を止めたところで昨今話題の「反日」は無くならないのである) ※ちなみにコスタリカも永世非武装中立を宣言して「常備軍を持たない」と憲法で定めている。
日本と異なり形の上では中立国だが、
集団的自衛権を認め、
非常時には徴兵により軍隊を組織する憲法がある。
法規的には日本のほうが徹底しているといえる。
日時:2010/08/18 13:17 Yahoo!知恵袋
国連加盟国で中国と朝鮮だけ。日本は「国際紛争を武力で解決することを禁止する」という世界でも珍しい(※)平和憲法を持ち、武力の代わりに経済発展することで台頭し、平和に貢献してきた。同時に、実際に一度たりとも戦争をせず、誰一人戦... 続き
国連加盟諸国は、南朝鮮(韓国)に対する対応も検討しなくてはならないのかも知れない。 続き
『満州国』は『傀儡』と言われておりますが、なぜ、その「傀儡」を、当時国連加盟国の約3分の1の国々が承認していたのですか?日本政府による外交工作があったのですか? 続き
『GEISHA!SAMURAI!FUJIYAMA!』今尚、”日本人はちょんまげしてる””日本には侍が歩いてる”と真剣に思ってる国は、全世界(とりあえず国連加盟国190強)中で、何カ国くらいあるのでしょうか?『芸者/ゲイシャ!... 続き